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(今のところ)標準ズームの出番が少ない
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標準と言うだけあって付けっぱなしにしていても困らないと言えばそうなんですが、私の撮り方の問題か結局広角端か望遠端を使いがちです。
24-70mmと同時に70-200mmを買ったわけですが、枚数的には70-200mmの方が撮影枚数が多いです。
これに関しては動物園に行って撮影したりしてまして、風景や植物などはまだ撮りに行っていないからではありますが。
広角端
広角端は24mmですので外で使ってみるとかなり広く感じます。同様の画角はPENTAXの16-85mmでもあったので特別新鮮というわけでもないのですが、センサーサイズが大きくなったことと、レンズ自体の性能で描写については満足です。
以前は広角で桜を撮った際にあまり精細に写らなかったので同じように撮影した際にどう違うのか今から楽しみです。
標準域
この写真は35mmで撮ったのですが、他になかったので一応標準域ということで・・・
葉の色が良かったので撮ってみたのですが実によく写っています。四隅も問題ありません。さすがです。
なお、50mm近辺は今回使っておらず、ほぼ24mmか70mmです。極端ですね。
望遠域
鳩が止まっていたので望遠端で狙ったのですが、ゾーンだと鳩を認識しませんでした。写真はLightroomで補正していますが、鳩が暗かったので認識しなかったようです。
望遠端が70mmだとやはりもう少し欲しいとは感じますね。とは言え、24-70mmと24-105mmを直接比較したらどうなるかわかりませんが。
結局のところ
特定の焦点距離が多ければ単焦点を使った方が結果満足度は高いです。私の場合、広角端か望遠端で画角を調整したい時にズームを使うといった感じなので広角に関しては24mmがあればなんとかなりそうな気もします。
一方で脚が使えないシーンもあるわけですからズームレンズはやはり便利でして。家の中でペットを追う時なんかはやはりズームがあると良いですね。写りはG Masterですし。
もうすぐ梅の季節なので梅が咲いたら撮りに行ってみましょう。結局望遠使いそうですが・・・
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